予約注文受付開始・・・ご注文にて、予約受付とします
季節限定品の為、在庫無くなり次第販売を終了させて頂きます。
受注締め日:毎週日曜日
発送日 :翌週水曜日(天候により、前後する時も有)
配送種別 :クール便(夏季)
※冷凍品と同梱出来ません。冷凍品と同時注文の場合は、送料を1便分は別途ご請求をメールにて致します。ご了承くださいませ。(常温品は、同梱可能な物は、同梱させて頂きます)
通常価格8980円を
熊本県産ビーツ(有機:化学肥料・化学農薬不使用)
予約販売開始しました!
毎週水曜日発送(注文順に順次発送いたします)
受注発送サイクルは日曜日受注締め。翌週水曜日発送の1週間サイクルにてご対応させて頂きます。
(※天候状況によっては、若干前後する週もあるかもしれません。ご了承下さいませ。
到着日指定は、基本的にはご対応しておりません。時間指定は可能です。)
ビーツ限定販売。(8月下旬頃まで)
熊本県あさぎり町産 「ビーツ」 10kg 17〜55個(サイズ混載)
毎週水曜日発送(注文順に順次発送いたします)
※自然相手の品ですので、生育状況により出荷が若干前後します事を、ご了承くださいませ。
合計約10kg
のビーツが大特価です!
更に、ポイント3倍進呈!
ビーツはとにかく、栄養素が豊富!
リン・ナトリウム・マグネシウム・カリウム・鉄・カルシウムを豊富に含んでおります。
主に、ロシア料理の「ボルシチ」に使われることが多いですが、カリウムの多さから「脱塩効果」を期待して、生のままスムージーとして摂取される方も増えています。少量で、お料理の色出しにも大活躍のお野菜です。
西洋では古くから「医者いらず」の野菜として広く認知されており、国内でも大学機関などで研究されています。
最近では、テレビで「奇跡の野菜」等と放映された為、注目を集めているお野菜です。
※ビーツ等にも含まれている無機硝酸塩を摂取すると「NO(エヌオー)」とよばれている一酸化窒素が発生します。
この「NO」は
1999年ノーベル生理学医学賞
を受賞した物質です。
NOとは?
視聴ページへ(外部サイト)
「NO」はアンチエイジングに関心ある方や、アスリートの方々にも注目されています。
元々寒い地域のお野菜なので、九州ではほとんど栽培されておらず、
九州産ビーツは非常に希少で貴重です。
保存性を考えて、葉は切り落とし軽く水洗いしてお届けさせていただきます。
※夏季発送はクール便にて発送いたします。
10月中旬で、平均サイズが直径約5cm程度です。
★初夏採りビーツ(5月〜9月頃)
★冬採りビーツ(12月〜4月頃) ※2〜5月採りは全体的に小ぶりになります。
(在庫無くなり次第、終了させていただきます)
出荷が始まりましたら、受注発送サイクルは日曜日受注締め。翌水曜日発送の1週間サイクルにてご対応させて頂きます。
(※天候状況によっては、若干前後する週もあるかもしれません。ご了承下さいませ。)
スープや酢の物、サラダなどで赤い彩りをつけてくれます。
またエイジング研究で注目の成分「NO」が豊富なことにより、健康志向が高い方々からも注目されています。
お試し用の1kg入りも用意していますので、そちらもご利用くださいませ。
おすすめ料理:ボルシチ、スムージー、ピクルス、レッドスープ、天ぷら、チップスフライ、サラダ、ポテトサラダ
保管方法・・・ポリ袋にそのまま入れて、冷蔵庫保管。
冷凍保管・・・皮付きのままゆでて(土臭い匂いが苦手な方は、酢やレモン汁を加える)、皮をむき、必要な大きさにカットして冷凍庫へ
☆あさぎり農園で採れるビーツは☆
ビーツは本来、少し寒い地域で栽培されています。
「九州でも作れるの?」と、よく聞かれます。
当農園は、九州の真ん中にある盆地にあり、盆地特有の内陸性気候により、九州といえど、冬場はマイナス10度以下になる時もあります。
その寒さのお陰で、ビーツを栽培することに成功しました。
栽培方法にもこだわり、発酵堆肥と米ぬかの有機物を中心に施肥し化学肥料は使用していません。
農薬も化学的農薬は使わず、有機的農薬のみしか使用していません。
手作業にて雑草や害虫対策を行っていますので、手間ひまかかっています。
あさぎり農園では、出来るだけ長い期間生ビーツを提供できるように、11月〜9月頃まで出荷しています。(国内販売期間最長クラス)
☆ビーツとは☆
ロシア料理の代表格「ボルシチ」。これに欠かせない野菜がビーツです。赤カブのように見えますが、なんとほうれん草と同じ仲間なんです。
ビーツはとにかく栄養素が豊富で、健康志向性の高い方々から注目されている野菜です。
独特な土っぽい風味や甘味に特徴があり、好みがはっきり分かれますが、気に入った方々は毎日のように採られ、食卓を彩りで華やかにされています。